ライター紹介

バイプレーヤーズで活躍するWEBライターやカメラマン、WEBページ作成メンバーをご紹介。
 

代表:じょにー

某大手新聞社にてよりプロの記者になるべく修行中なので、たまに文法おかしい。新聞文法だから!って上手くごまかすけどけっこうバレテル。
長文が大好物。っていうかきっと日本語を読むのも書くのも好きな人。だって熱い思いがあるもの。文字に対する思いと文章のこだわりは負けたくない。
 
ゆえにその熱い闘志をぶつけ過ぎてしまうのか、やっぱりたまに日本語おかしい。そんなバイプレーヤーズの愛すべき代表。

 

ライター:はじめ

元ホラー小説家でエッセイスト。ホラーやスリラー、ミステリーを好む、純文学少女。生真面目な性格ゆえに怒るとちょっちコワイ…。
一時は断筆するも、書きたい欲求が大爆発!チョー不定期だが短編小説の執筆活動を再開。代表とは違い丁寧かつ正しい文法が使える活字の魔法使い。短編小説に行き詰まったときは、エッセイストに変身し、町をブラブラして地域の出来事をカキカキ。
 
叙情的な文章よりも、整理された美しい日本語をこよなく愛する、本物の執筆家。想像力の引き出しは計り知れない。

 

アドバイザー:真里ち

割りとキャリアで経歴も華やか、無邪気な笑顔で愛想も良くて第一印象は完璧才女。しかし近づく距離に比例して、増える暴言、揮う毒舌、口も悪いし品も悪い、デリカシー?なにそれおいしいの?とハングリーモンスター化。
ただし地元の若い世代のために日夜東奔西走、飛び散る汗と涙とよだれをふきふき、今日も人脈を広げて回る。
 
熱い闘志は代表とリンクし、年齢忘れて朝まで生討論もできちゃうんだから。

 

コーダー:ココワ

学校恐怖症のニート生活から、ある日思い立ってアルバイトを始めました、マンホールを愛でまくるマニアックな愛に目覚めた変態です。こんな素晴らしいマンホールを飾る日本に生まれてよかった。
 
アルバイト先では見た目で男性に見られるのに、声を発すると「うわ、女の子やった」と必ず言われてしまう、紛らわしいですよねすいません僕、男の娘じゃなくて普通に男子ですごめんなさい。